| 2003/3/20 |
version1.23アップデート
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| 2003/1/28 |
アクセス許可に追加するアカウントの種類を変更しました。こちら
- NETWORK->ANONYMOUS LOGONに変更されました
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| 2003/1/22 |
version1.22アップデート
- 特定のネットワークドライブ環境の下でJNRClientが落ちてしまう不具合を修正
レンダリング開始時にClient側でMAYA_APP_DIRに関するエラーメッセージウィンドウが開いてしまう場合は、使用するネットワークドライブが切断状態になっていないか一度確認してください。
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| 2002/12/14 |
version1.20version1.21アップデート
- 既にイメージが存在する場合は上書きしないオプション追加
- 開放するCPUの数を減らしたときに、そのマシンで既に走っているプロセスを切るかどうか選択可能
- ジョブごとに最低限確保するCPU数の設定が可能
CPU数を設定されたジョブはpreemptive jobとして登録され、設定値の範囲内で確保できる限りのCPUを優先的に確保します。一度確保されたCPUはジョブ終了時まで他のジョブによってCPUを奪われることがありません。
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| 2002/12/09 |
version1.11アップデート
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| 2002/12/04 |
version1.10アップデート
- シーンファイル、プロジェクト、出力先それぞれのパスがUNC表記に変換されなくなりました。ドライブ名から始まるパスがそのまま使用出来るようになりました。
- シーンファイル中のテクスチャファイルやリファレンスファイル等のパスがUNC表記でなくてもリモートのマシンで正しく認識出来るように修正
- 上記の変更に応じセットアップの手順が一部変更になりました。
使用する際には必ず御覧ください。こちら
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| 2002/12/03 |
version1.04アップデート
- version1.02の不具合を修正
- Viewerを複数起動時にキューリストの更新が重複してしまう問題を修正
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| 2002/11/17 |
version1.02アップデート
- キューにログが溜まっているとViewerの再起動に時間がかかってしまう問題を修正
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| 2002/11/05 |
version1.01アップデート
- Quality設定タブにプリセットを追加
- mayabatchコマンドが見つからないときにエラーを表示
- JNRViewerを再起動するとレンダリングログが消えてしまう問題を修正
- 試用版でのタイムレンジ設定制限を排除
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| 2002/10/29 |
version1.0 リリース |